風俗を卒業する方法

ターニングポイントになったんですよ

三か月ほど前の風俗での一戦は、ターニングポイントになったんです。一体何がターニングポイントになったのかというと、自分の内なる部分に気付かされたんですよ。それまではどちらかといえば攻めるのが好きだなって自覚していたんです。攻めて風俗嬢が表情を変えてくれるのが楽しいなって。それでこっちももっとやる気になる。そんなスパイラスが自分の風俗では当たり前になっていたんですけど、その日はずっと攻められていたんです。攻めるのが好きな自分がずっと攻められていたんですけど、攻められるのも悪くないなって思ったんです(笑)きっと上手な風俗嬢だからですかね。もっと自分なりにいろいろなことを楽しみたいなって思うようになったのかもしれませんが、ずっと攻められていたら、これまでに味わったことがないような気持ちになっていったんです。そこで思ったんです。もしかしたら自分はマゾかもしれないなって。それに気付いたターニングポイントってことです。

受け止め方が可愛かったんです

人妻風俗嬢との一戦はとっても楽しいものになりました。やっぱり上手だし、性格が良いじゃないですか。こちらのためにっていう気持ちをしっかりと持ってくれているのが人妻風俗嬢なので、不愉快になるようなこともなく。それでいて人生経験のおかげでとっても上手でもあるしで、ハイレベルな時間を楽しむことが出来たかなって思っています。特に思ったのが、人妻風俗嬢はこちらが発射する時まで一生懸命ですよね。受け止め方が可愛らしいんですよ。こちらが絶頂を迎えつつあった時、相手をしてくれたCさんはいわば「臨戦態勢」になるじゃないですか。でもそこまで構えているとかじゃなく、優しい表情でこちらを受け止めてくれようとしてくれたんです。あの表情は若い風俗嬢相手では感じることが出来なかったいろいろな気持ちがありましたね。だから発射した時の満足感もまた、相当高いものになったんじゃないかなって思っています。それくらい、楽しい時間を満喫出来ました。